芸術都市 パリの100年展

「ルノワール、セザンヌ、ユトリロの生きた街1830−1930年」というサブタイトルが付いていて、その時代の画家たちの作品が観れます
名前を知らない画家もあり、これから評価されるのでしょうか。。。



「ブーローニュの森、マドリード宮跡の別荘風レストラン」
アベル・トリュシェ 1895年頃



「粉ひき小屋」 アンリ・ルソー 1896年



「コタン小路」 モーリス・ユトリロ 1910-11年頃



「ジェーヴル河岸から眺めたシャンジュ橋」
ジャン=バティスト=カミーユ・コロー 1830年頃



「ポン・デ・ザール」 ポール・シニャック 1928年



「エッフェル塔の脚注」
ヌルダン兄弟、エティエンヌとルイ=アントワーヌ 1889年


絵画だけでなく、当時のパリの写真やロダンなどの彫刻も展示されていました


会場:京都市美術館
会期:2008年9月13日〜11月3日
開館時間:9:00〜17:00
月曜休館


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