光の賛歌 印象派展

最終日に京都文化博物館へ行ってきました

最終日は人が多いので避けたいのに、いつの間にか月日が経ってしまって気づけば…
そんな人が多いのかどうか…

モネ、ルノワール、シスレー、ピサロをはじめとする作品約80点を第1章「セーヌ河畔の憩い」、第2章「ノルマンディ海岸の陽光」と二つの章で紹介されていました。

日本初公開の作品もあり、見どころが沢山ありました

チラシから作品を紹介します。

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チラシ

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「アルジャントゥイユ」 エドゥアール・マネ 1874年

男性はマネの妻の弟ルドルフ・レーンホフ。女性は絵のモデル。

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「春の小さな草地」 アルフレッド・シスレー 1880年

麦わら帽子の少女は11歳になった娘ジャンヌ。

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「モレの橋」 アルフレッド・シスレー 1893年

橋のたもとから近い場所からロワン川越しに町を描いている。

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「小川で足を洗う女」 カミーユ・ピサロ 1894/95年

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「日本の橋」 クロード・モネ 1918/24年

hikarinosanga 図録


*展示は終了しました。

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コメント

  • 2014/05/21 (Wed)
    21:14
    No title

    最終日は混んでますか~
    印象派は人気ありますね、私も好きです(^^♪
    今回は行けませんでしたが・・

    6月からの黒田清輝展には行きたいな~と思ってます!

    トコトコさとこ #- | URL | 編集
  • 2014/05/22 (Thu)
    10:04
    トコトコさとこさん

    印象派はとても人気でいつも人が多いですが、
    最終日は特に多い気がします(*_*;

    6月1日まで兵庫県立美術館でも印象派の絵が観れますよ。

    黒田清輝展は観る予定ないですねぇ
    観られたらご感想お聞きしたいです~(*'ω'*)

    *yoshimin* #- | URL | 編集

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