熊本の旅3日目 山鹿千人灯籠踊り

山鹿小学校の近くに灯籠を奉納する大宮神社が御鎮座されています。
まずはお参りを先にしましょう

この旅行の計画立てたのも、この千人灯籠踊りあってのことだったんですよね~
16日と日が決まっていて、今年は土曜日!
旦那の会社も休みにするんじゃなかろうかと。
この機会を逃せばまた数年後…絶対観たい
で決行となったわけざんす。

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大宮神社

では山鹿小学校のグラウンドへ

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山鹿小学校グラウンド

特別観覧席を事前購入しました。
座席指定になっているのでゆったりと鑑賞できます。
といってもベンチ椅子ですが
足や腰を痛めてる方は小さめの座布団など持参がいいかも…

カメラやビデオ撮影される方には三脚使用可立見席(最上席)もありますよ~

無料で鑑賞できる場所もありますが、高さが平面なので綺麗な踊りを観るには観覧席の方がいいと思います。
1席3000円とちょっとお高めですが
他にも3名マス席10000円、6名マス席20000円があります。
詳しくはこちらでご確認くださいね。

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団扇を頂きました

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太鼓の演奏が始まりました

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ゾロゾロと灯籠娘たちが入ってきましたよ~

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謡てさんたちも待機中

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いよいよ始まります

その昔、菊池川一帯に立ち込めた深い霧に進路を阻まれた景行天皇のご巡幸を山鹿の里人たちが松明を揚げてお迎えしました。
以来、里人たちは天皇を祀り、毎年松明を献上したのが始まり。
室町時代になり、和紙で作られた灯籠を奉納するようになったと云われています。


千人の灯籠娘が集合すると圧巻です
めちゃくちゃ綺麗です~

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灯籠娘たち

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ライトの色が変わってまた綺麗~~~

中央に座っておられるのが、景行天皇役のお方です。

動画撮影もしたので宜しければご覧くださいね。
ちょっと長めですが
ブレてますので酔わないようにお気を付けくださいませ



よへほ節

ぬしは山鹿の 骨なし灯籠 よへほ よへほ
骨もなければ 肉もなし よへほ よへほ
洗いすすぎも 鼓の湯籠 よへほ よへほ
山鹿千軒 たらいなし よへほ よへほ
心あらせの 蛍の頃に よへほ よへほ
とけし思いの しのび唄 よへほ よへほ

山鹿灯籠は 夜明かしまつり よへほ よへほ
町は灯りの海 人の波 よへほ よへほ
(歌詞抜粋)


《よへほの意味・由来》

元唄は男女の逢瀬・呼び合いを歌った土俗風のものでしたが、明治から大正にかけて座敷唄へ、その後酒造り唄へと転用されたと考えられます。
昭和の初め野口雨情が改詞したものが今の「よへほ節」。
「よへほ」はその囃子詞。
一説には「酔へ+ほ」ではないかと言われ、「ほ」は肥後弁特有の相手の気を惹いたり注意を促す場合の「ほー、ほー」で、「酔へ」はこの踊りを見て「あなたもお酔い」、合わせて「あなたもお酔いよ、ホラッ」といったニュアンス。


京都の三十三間堂に安置されている千体観音像がお好きであれば観て頂きたいですね~
本当に感動しました
写真や動画では表現できない美しさです。
やはり生がいいですな~~~

と踊りが終わり、戻るとしますかぁ

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町中の灯籠も点灯しています

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お祭り広場でも

まだお祭り広場ではこうして踊っておられました

お祭り広場だと15日・16日ともに18時半頃からこうして踊っています。
旦那いわく、「明るいうちに観るのが風情があってよかと、見せたかばってん」とのことです
今回は明るい時間帯には観れなかったですが、大満足です


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道中で

壺のようなものの蓋の絵柄が気になり寄ってみると欲しくなり購入しました。
買ったのは根菜ポットで、ニンニクや生姜を一緒に入れて常温保存で3か月は持つそうです。
どこの窯で焼かれてるのかと思ったら奈良でした
それも清水焼とな、めっちゃ関西
奈良の工房に行ってみたいな~

「宝泉窯(ほうせんよう)」
奈良県宇陀市大宇陀上新1909
0745-83-0883



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八千代座近辺

偶然、義弟たちとバッタリ遭遇
灯籠踊りを観ていたようです。

次回の再会を楽しみにバイバイです

翌日、朝一の便で大阪へ
熊本の旅はここまでです。長らくありがとうございました~

(2014.8.16)
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熊本の旅3日目 山鹿灯籠まつり

ランチの後、義弟家族と合流し、しばし雑談&甥っ子のお相手(旦那が)。

15時頃に別れ、私たちは温泉へ
18時にまた一緒に食事をする約束をしたのでそれまで山鹿の町をブラブラすることに

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八千代座

以前の記事はこちら

現在上映されている映画「るろうに剣心 京都大火編」のロケ地になっています。
なんか最近ロケ地ばかり行ってる気が…

宣伝の動画があるので貼り付けますね。



1分35秒くらいからです。
是非ロケ地巡りにお越しくださいませ
 
街中には奉納灯籠が27か所に展示されていて、スタンプラリーもしていました。
全部は回っていないので一部だけですが、

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九日町 16番灯籠 吉備津神社

和紙と少量の糊だけで作られます。
柱や障子の桟にいたるまで中が空洞になっています。


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花見坂 22番灯籠 鹿島神宮

夜になると灯りが点りとても綺麗です

灯籠師によって作られた奉納灯籠を16日夜にご神前に奉納する「上がり灯籠」。
まつり期間中、街角に展示された奉納灯籠を町衆たちは台ごと灯籠を担ぎ、「ハーイとうろう」の掛け声にのせて各町から大宮神社を目指します。
神社の神前にて御祓いをうけて献灯されてから大宮公園に並べて展示されます。


今回は残念ながら大宮公園には行かなかったのですが、並んでいると圧巻ではないかと思います

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大宮通 23番灯籠 古式台灯(たぶんです…)

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山鹿灯籠の店「なかしま」

旅番組ではいつも紹介されるお店です。
今回初めてお邪魔してみました。

手作りされているところを見学することができました。
とても繊細な作業です。

「なかしま」
熊本県山鹿市山鹿1588
0968-43-2659
9:00~19:00
水曜定休


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山鹿灯籠民芸館

こちらの建物は大正14年(1925)に建てられた元銀行。

こちらも今回初めてお邪魔します。
和紙で作られた様々な灯籠を観ることができますよ~

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左上から「法隆寺五重塔」、右上二つが「熊本城」、その下が「静岡浅間神社楼門」、その左が「姫路城」、「古式灯籠」。

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宇佐八幡宮

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八千代座

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全て紙と糊で出来ているんですよ~
とても綺麗でした

「山鹿灯籠民芸館」
熊本県山鹿市山鹿1606-2
0968-43-1152
9:00~18:00
12月29日~1月1日休み
210円


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町はすっかりお祭りムード

山鹿がこんなに人が多いのは初めて見ました
なんだか嬉しいですね~

と、そろそろ義弟たちと合流の時間。
義弟の同級生のお店で食事をしました。
そのあと、ちょっと屋台を物色。

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甥っ子のご機嫌取り

ちょっとスネタといいますか、お父さんに叱られて落ち込んだといいますか。
伯父さん(旦那)がなだめ役
ご機嫌は元に戻りましたよ

ここでまた義弟たちとは別行動。

私たちは千人灯籠踊り見学のため山鹿小学校へ

(2014.8.16)



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熊本の旅2日目 阿蘇へ

レンタカーでいざ阿蘇へ

道中は土砂降り…

うわ~~~ん残念
天気予報を見て覚悟はしてたけど、やっぱり残念…

などとガッカリしていたのですが、阿蘇神社に着いた頃は小降りになってきました。

ここは旦那が特に訪れたかった神社です。

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楼門 重要文化財

天保6年(1835)より弘化、嘉永、安政年間に至る20年余りの歳月をかけて現在の社殿が建立されました。
楼門は嘉永2年(1849)竣工。日本三大楼門。

孝霊天皇9年(紀元前281)に創立されたと伝えられています。


珍しい二層の楼門になっていて、迫力があります

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拝殿 昭和23年(1948)建立

ご祭神は十三座祀られていますが、1000年昔から歴史書などに記載されている神様は、一の宮の健磐龍命(たけいわたつのみこと:神武天皇のご子孫)、二の宮の阿蘇都媛命(あそつひめのみこと:一の宮御妃神)、十一の宮の國造速瓶玉命(くにのみやつこはやみかたまのみこと:阿蘇初代の國造)で、中通古墳群と云う6世紀頃築造された御陵墓が阿蘇神社より3キロ程離れた地点に点在しています。

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ご朱印

「阿蘇神社」
熊本県阿蘇市一の宮町宮地3083-1
0967-22-0064


周辺を歩きます

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水其

門前にはあちらこちらに「水其」と呼ばれる湧水があります。
20か所以上あるので水其巡りも出来ますよ

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風情ある門前町

傘さしながらなのでテンション下がってますので写真少ないです

旧女学校跡へ向かいます

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旧女学校跡入口

明治13年(1902)、阿蘇で最初の女子教育機関・私立宮地裁縫女学校跡地。
後に神山学院と名前を変え、昭和52年(1977)閉校しました。

平成17年(2005)にリノベーションされ、カフェなどがオープン。


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etu

レトロ感たっぷりのオシャレなお店がありますよ~

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雑貨が売られています

ナチュラルなお洋服などもあります。ちょっとお値段高めですが

可愛いマグカップもあったんだけどなぁ。。。

カフェにもなってますよ~

「etu」
熊本県阿蘇市一の宮町宮地3204
090-3665-8290
11:00~18:00
水曜・木曜定休(祝日の場合は営業)


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湧水(ゆうすい)かんざらしの店 結

こちらでは素麺や白玉団子などが頂けますよ

「湧水かんざらしの店 結」
熊本県阿蘇市一の宮町宮地3204
0967-22-5488
10:00~18:00
水曜定休


もう一軒カフェがあり、そこに入りました。
それは別記事にしますね。

と、ここでカメラのバッテリー切れ…
イルカウォッチングで動画撮影したのに充電するの忘れてました

駐車場に戻りホテルへ向かいます。

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旦那が撮影

左の写真の手は私なのですが、食事後のお手入れに一生懸命で、触ってもちーっとも相手にしてもらえませんでしたぁ

ホテルは阿蘇から離れ、次の日に山鹿へ向かうのに便利な大津にしました。

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ホテルルートイン熊本大津駅前

出張の多いビジネスマンにはお馴染みではないでしょうか、ルートインです。

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宿泊した部屋

狭いですが、もう贅沢できませんので

この日は団体客が3組あるとのことで1階のレストランは貸し切り…
事前に調べた「やきとり居酒屋 伊達祭」で夕食にしました。
カメラ充電中のため写真なしです。
普通の居酒屋さんです。

天然温泉、源泉かけ流しの大浴場があるのですが、何しろ団体客3組…絶対混んでる!
と思ったので諦めて部屋のユニットバスで我慢しました

やきとり居酒屋 伊達祭
熊本県菊池郡大津町室533-1
096-349-3667
17:00~24:00
年中無休


ホテルルートイン熊本大津駅前
熊本県菊池郡大津町室214-9
096-292-0611

(2014.8.15)



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熊本の旅2日目 熊本市内へ

朝食時は土砂降りになっていたんですが、出発する頃には雨もやみ、ちょっと安心

チェックアウトをし、レンタカーを返却しに向かいます。

東へ横断するのですが、途中で土砂崩れなどがありました。
片道通れなくなっていたりしていたので、今後も心配ですね。。。
くれぐれも住まわれている方、ご旅行される方、お気を付けくださいね。。。

レンタカー会社の隣でガソリンを入れ、返却した後は本渡港まで送っていただきました。
天草にはいくつかレンタカー会社があるので融通などを聞くのがいいかと思います。
もう一社送って頂けるか聞くと、無理だと言われたので。

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本渡港 旅客ターミナル

待合席があり、お土産も売っています。

現在、切符は船内で購入するようになっています。

が、私たちは船の後、列車に乗るので「天草・熊本2枚きっぷ」というのを利用しました。
内容は
*『天草宝島ライン』本渡港・松島~三角港 往復乗車券
*『JR列車』三角駅~熊本駅 往復乗車券
往復となっていますが、二人で片道使いも出来ます。
JRの列車ですが、特急「A列車で行こう」に乗る場合は指定席特急券が別途必要になります。
私たちはA列車に乗ってきましたよ~

切符の詳しいことは天草宝島ラインのサイトもしくはJR九州のサイトで確認できますよ。
切符は「JR九州旅行旅の予約支店」で電話で購入しました。
郵送で送って頂けます。

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乗船場

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空が怪しい…

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Vista Bonita号

これに乗ります

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甲板は暑い…湿気が…

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船内

涼しい~~~
ここで過ごしますか~トイレもありますよ。

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操縦席

若いイケメン兄ちゃんでした

まずは松島(前島)へ向かいます。

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松島五橋の一つ 5号橋(松島橋)

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4号橋(前島橋)

釣りでもしてるんでしょうか

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松島到着

時間があれば寄ってみたかったですね~

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こんなのもありました

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三角港

白い△は「海のピラミッド」です。
列車の時刻があるので通り過ぎただけです。

港から真っ直ぐに歩いてくると

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JR三角駅

可愛らしい感じですね

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駅舎内

急いで撮ったのでヘンテコ写真になってもうた

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A列車で行こう

おぉー乗ってみたかったんだよー

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1号車で~す

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1号車内

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バーカウンター

早速皆さんバーカウンターへ

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皆さん落ち着いた頃

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左の大きめの写真から右回りに、トイレ付近には綺麗な蓮の絵が飾られています。
向かい側には違う絵でした。
トイレはいたって普通でした。
右上から天草四郎でしょうねぇ、その下の記念プレートは乗務員の方が手に持って各席まで来られ記念撮影をしてくれます。
その下は乗車記念のお土産が売られています。
その左は購入したものです。
最後は配られた飴ちゃん。まだ食べてな~い

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2号車内

1号車とはまた違いますね。

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車窓から

あっという間に着いちゃいました。
着いてみてビックリ
えらい雨やぁ…

外から熊本駅を撮りたかったけど諦めました。

駅構内でお土産を物色。
そのあとレンタカーを借りて阿蘇へ

(2014.8.15)



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熊本の旅1日目 下田温泉 湯本の荘 夢ほたる

今回のお宿は下田温泉にある温泉宿です
ちょっと奮発しましたよ

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入口

撮り方失敗です
斜めから撮影しないとねぇ…

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泊まった部屋

6畳の広さなので広くはないです。

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部屋からの眺め

下津深江川沿いに宿があり、川が見えてます。
庭に沢ガニさんがいてまして、巣があるようで親子でいてて可愛かったです

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露天風呂付きです

洗い場が外にあるのでビックリしました
チロっと写ってますが、隙間があるので川の向こうから見えるんじゃないかと疑問が…
旦那が折り畳み傘で隠してくれましたけど、もう一箇所隙間があったんですよねぇ…
もうちょっとしっかりと目隠しして欲しいなぁ

泉質はナトリウム炭酸水素塩・塩化物泉です。
温度はやや熱めですが、ヌルっとしていて、お肌がすべすべします

温泉に入る前に川の向こうに行ってみることに

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足湯ができる場所がありましたよ

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下津深江川

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湯の本橋

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プレートが

絵柄が違うプレートが等間隔でありました。

川の向こうからは部屋の露天風呂は見えませんでしたが、他の宿の露天風呂は見えているところも…
数人のおっちゃん達を見ちゃいましたよぉ

宿に戻って部屋の露天風呂に勇気を出して入りました
ふと見上げると、上からもヤバイんちゃう~と気になり…
もうおばちゃんやけど、多少は気になりまっせぇ

そんなことを想いながら食事の時間

夕陽はですね~お天気になってきてましたが、この日の日没は19時、食事と重なるのと、海の上はお天気がどうか判らないので、行って無駄になるのも嫌なので諦めました

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左:天草きびなごと青梅酒 右:季節の前菜

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天草産伊勢エビと地魚盛り合わせ

伊勢エビが甘くてプリップリで美味しい~
他は鯛やイカや鯖やハマチ?が盛りだくさんです

魚屋直営のお宿だけあります

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右はお宿からの結婚15周年のお祝いとしてサービスしてくださったカクテルです
甘めのお酒だったので旦那は残念ながら頂けなく、左の熱燗で

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左:海鮮茶碗蒸し 中央:にゅう麺 右:鯛の荒焚き

右の鯛の荒焚きの出汁を中央の麺に入れて頂きます。
この出汁がめちゃくちゃ美味しいです

鯛だけのお出汁なのかお聞きすると、玉ねぎを大きなお鍋で煮込んでいるそうです。
家庭では出せないお味なんですね~
このお出汁、持って帰りたいくらい美味しいです

鯛のあらも美味しい~

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天草ロザリオポークのしゃぶしゃぶ

歯ごたえのある豚肉で、食べ応えがありました。

既にお腹いっぱいになってきましたよ~
でもまだ出てくるんですね~

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左:車海老の塩焼き 右:甲羅焼き

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左から、季節のお漬物・天草郷土料理せんだご汁・鯛めし・季節の果物とスイーツ。

全部食べ切れず残してしまいましたぁ
ごめんなさい

撮り忘れで、海老と野菜の衣揚げもありました。

もう一度露天風呂に浸かってから就寝

翌朝、朝食前にまたまた露天風呂

基本、大浴場があまり好きでない夫婦なので一度も大浴場に行かず

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朝食場

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朝食

下の伊勢エビは夕食で出たものです。
まだお腹いっぱいでしたが、素朴なおかずだったので美味しく頂きました。

次は2日目、まずは熊本市内へ

(2014.8.14)

湯本の荘 夢ほたる
熊本県天草市天草町下田北1366-1
0969-42-3311

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